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鎌倉時代より神前・神殿前に木彫の狛犬が置かれ始め、石製の狛犬も置かれるようになった、笏谷石で彫られた越前狛犬は北前船で運ばれ北海道から九州まで運ばれ奉納されている。 |
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小型の狛犬のため所在地は明かせません、初期型の越前狛犬になります立ち耳・おかっぱ頭・蕨手の尻尾・薄い台座、この狛犬は丁寧に彫られている。 |
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ここの神社も滋賀県だが非公開、小さいが状態は良好、只、彫は簡素化されているが、越前狛犬の特徴は伝承されている。
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今は採石元も閉山になりましたが、少数の破材の在庫があります、この材料で小型の狛犬・シーサーを彫り全国に販売いたします、サンプルとして七寸(21cm) の画像を上げますが、基本はオーダーメイドで希望に沿った狛犬・シーサーを制作いたします。 |
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岡崎産地が使用していた彫刻材(夏山石) この石も現在閉山に、少数の破材で狛犬・シーサーを彫ってます、砂岩より風化に強く野外の設置も可能です、基本はオーダーメイドで希望に沿った狛犬・シーサーを制作します。 |
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